ベイビーサポートは妊活中の夫婦に人気のある産み分けゼリーですが、ネットで調べていると「妊娠しにくい」という噂がありました。

妊娠しにくいなら「信頼できる商品」「女の子が欲しい夫婦」「男の子が欲しい夫婦」で堂々の1位を獲得しているのに試そうとするのか?と思ったので本当にベイビーサポートが妊娠しにくいのか調べてみましたので参考にしてみてください。

妊娠しにくい成分が入っているのか?

 

ベイビーサポートの成分についてですが妊娠ができにくくなる成分は含まれていません。

以下成分表になりますので参考にしてください。

全成分表示 配合目的
基剤
プロパンジオール 溶剤
乳酸 保湿
ヒアルロン酸ナトリウム 保湿
レモン果汁 保湿
チャ葉エキス 保湿
カルポマー 増粘剤
ポリアクリル酸ナトリウム 増粘剤
塩化ナトリウム 増粘剤
BG 生薬基材
水酸化カリウム pH調整剤
クエン酸ナトリウム pH調整剤
クエン酸 pH調整剤
フェノキシエタノール 防腐剤
安息香酸ナトリウム 防腐剤

上記の表だけではちょっとわかりにくいと思われた方は公式サイトで成分について詳細が書かれていますのでそちらを参考にしてください。

>>【ベイビーサポート】公式ショップはこちら

では、「なぜ妊娠しにくいとネットで言われているのか?」成分でないとするのなら他に原因があると考えられるのでそちらについてお伝えしていきます。

タイミング法を利用している

男の子/女の子を産み分けをするためにベイビーサポートを使っている方の約7割ほどの方が行為を制限する「タイミング法」を使っています。

mママ
mママ
タイミング法とは以下の排卵日が妊娠しやすい&産み分けるために必要とされている日に行為をすることです。

男の子が欲しい場合

  • 排卵日の当日に行為をする
mママ
mママ
排卵日の当日に行為をすることで男の子が生まれやすいと言われています。

女の子が欲しい場合

  • 排卵日の2~3日前に行為をする
mママ
mママ
排卵日の2~3日前に行為をすることで女の子が生まれやすいと言われています。

 

>>産み分けについて詳細を知りたい方はこちら

 

このタイミング法は知っている方も多いのではないでしょうか?ベイビーサポートと兼用してさまざまな産み分けの手法をされている方が多いのです。産み分けに成功したいと考えているなら他にも使えるやり方はやっておこうという気持ちはわかりますよね!

 

つまり、排卵日を予想して、このタイミング法で行為を行っているため、行為する回数よりも避妊している日数の方が多いのです。

そのため、「妊娠しにくい」ということになっているのではないかと思います。

ベイビーサポートとタイミング法を使って平均妊娠は?

ベイビーサポートとタイミング法で妊娠に至る期間の平均は大体3-6ヵ月には妊娠しているケースが多いです。

3~6ヵ月くらいに妊娠しているということは産み分けせずに自然妊娠だった場合でもこれくらいの期間はかかります。

ベイビーサポートを使ったからといって決して妊娠しにくいということではありませんよね。

むしろ自然妊娠よりタイミング法とベイビサポートを使って行為をしているためこの期間で妊娠できているのはないかと思います。

兼用しないと産み分けはできないのか?

ベイビーサポートを使用するだけでも70~80%は産み分けに成功すると言われています。そのため兼用せずとも産み分けをすることはできますが産み分けを本気でしたいと思っている方からすればできるだけ産み分けの確率を上げて成功したいという気持ちも理解できるのではないでしょうか?

他の方法を試すことで成功率85%、90%となれば実践する手はないですよね!

ですが、必ずしも希望している性別が産まれるとは限らないのでどのような結果になっても愛情をたっぷり与えてあげましょね^^

ベイビーサポートを使うと妊娠しにくいは本当?まとめ

  • 成分が理由で妊娠しにくいと言われているわけではない
  • 産み分けもしっかり成功している人はいている
  • ベイビーサポート以外にも産み分けをしやすいと言われている方法を利用している
  • タイミング法を使っているため行為が普段に比べて減っている
  • 自然妊娠でもタイミング法でも妊娠する確率は変わらない

 

ベイビーサポートを使って産み分けに実践してみようと思われた方は以下の記事からベイビーサポートとはどんな商品なの?かについて書いてみますので是非参考にしてみてください。

>>ベイビーサポートの口コミはこちら